こどもとアートと〇△▢◇(エトセトラ)~なぜアートがいいのか?~

複雑な社会課題への対応を求められる今、枠にとらわれない発想を生み出すアートの力が改めて注目され、そのアプローチのひとつとして、端材を使った教育活動が広がっています。
端材を使った教育活動を実践されている二人の先生から、端材の魅力と活動の愉しさについてお話いただき、端材を使った創作あそびが導く未来を共有します。
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内 容

日 時:2023年2月18日(土) 15時~17時
場 所:オンライン(Zoomミーティング)
対 象:どなたでも
料 金:無料
定 員:100名(先着順)

ご登壇者:
〇 末永幸歩氏(美術教師、「13歳のアート思考」著者)
〇 水野哲雄氏(幼保連携型認定こども園ふたば幼稚園園長、京都芸術大学名誉教授)

 末永幸歩氏  美術教師/アーティスト

武蔵野美術大学造形学部卒業、東京学芸大学大学院教育学研究科(美術教育)修了。浦和大学こども学部講師、東京学芸大学個人研究員。

アートを通して「ものの見方を広げる」ことに力点を置いた探究型の美術の授業を、中学校や高等学校で展開してきた。現在は、子どもの創造性を育む造形教育、各種教育機関での講演、大人向けセミナーなど、アート思考に関する活動を年間100回以上行う。参加者からは「美術がこんなに面白かったなんて!」「物事を考えるための基本がわかる」と反響を得ている。
現在19万部突破のベストセラー『13歳からのアート思考』(ダイヤモンド社)の著者。
■Facebook:https://www.facebook.com/yukiho.artthinking

 水野哲雄氏  幼保連携型認定こども園ふたば幼稚園園長/京都芸術大学名誉教授

京都造形芸術大学(現 京都芸術大)にて、芸術と子どもの教育を融合させた「こども芸術学科」に2007年の開設当初から関わる。同学科の卒業生は福祉や教育、アートの分野で活躍している。2014年に同校を退職、名誉教授となる。
2012年から、自然豊かな丹後の宮津市が拠点のNPO法人地球デザインスクールの理事長をつとめ、子どもたちが自然環境に親しめる活動を行いながら、2016年よりアトリエ「み塾」を主宰し、子どもや高齢者、障がいをもった人たちと創作活動を行い、表現することのおもしろさを伝えている。NPO法人こどもアート副理事長。2022年から、幼保連携型認定こども園ふたば幼稚園園長。

 後援・協力

後 援:京都商工会議所、公益社団法人京都工業会、公益社団法人京都市保育園連盟、公益社団
    法人京都市私立幼稚園協会
協 力:京都市左京西部いきいき市民活動センター、京都市南部クリーンセンター環境学習施設
    さすてな京都
NPO法人こどもアートスタジオぐるり
主 催:京都市ごみ減量推進会議
オモテ
ウラ

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